hintパラディン.ver2 S41

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAZ8FBJG8Ary9AqrBArnBAg3TAdwDqwavB9kH5QfZrgL/rwKzwQKbwgKDxwK4xwLZxwIA

・デッキ特徴

1ターン目からガンガンミニオンを召喚しそのまま攻めきるトークンパラディン。
タリムやステゴドンによる一斉バフだけでなく、王の祝福、恐竜化の単体バフや海の巨人を搭載し爆発力を格段に高めています。
またトークンミニオンはダークシャイアの管理官で聖盾付与が可能。
聖盾を得たトークンがバフれると相手にとってほとんど対処不能になります。(とはいえ退化とかもあるので注意)

・戦術

基本的にリソース勝負はしません。
序盤から攻め立てて相手のライフを削り切ります。
とはいえフェイスデッキではないので序盤は盤面重視で。
うまく押し込めればバフを繰り返し一気にカタをつけます。
逆に盤面を一度支配されると全体除去が聖別のみ、平等も不採用なので逆転は難しいでしょう。
(稀にタリム連打で逆転できることもありますが)

序盤はとても大切。
2ターン目にダイアウルフリーダーにつなげるためにも、まずは1ターン目、ジャングルの遭難者、もしくはブラットセイルの海賊を出したいところです。
水文学者で何を取るかは他のカード次第。
ストーンヒルなら高飛び、ウィッカーフレイムなら救済、ダークシャイアの管理官なら身代わりとの組み合わせが強力です。
この中でもストーンヒル+救済は特に強力。
このために3ターン目をパスし、4ターン目に一気に展開する価値は十分あります。
このデッキには武器が多いので勝鬨の剣は基本温存せず、敵ミニオンをガンガン倒して行きます。

中盤はバフをうまく利用し有利なトレードを行います。
カルトの教祖での大量ドローも強力です。
そして中盤に結構なポイントになるのは、実はここでもジャングルの遭難者。
1マナと非常に軽いので、ダークシャイアの管理官、ステゴドン、タリムと簡単に連携ですます。
これらは非常に強力なので、序盤、盤面が支配できたいと思えばジャングルの遭難者は温存もありです。
忘れてはいけないのが海の巨人とのシナジー。
なんと1マナのマナ加速になります。
展開できるときは忘れずに展開しましょう。

終盤は、バフや武器で一気に削りこみます。
バフは一度に大量にかけると、退化等で返されたとき悲惨なので、削りきれないときはある程度様子を見て使用して行きます。

・マリガン

ジャングルの遭難者、ブラットセイルの海賊、ダイアウルフリーダー、水文学者はキープ。
勝鬨の剣、ウィッカーフレイムも強力。特に後攻なら2ターン目に出せるのでキープできます。
ストーンヒルや王の祝福も他のカードが良ければキープできます。
ダークシャイアの管理官は基本後半の方が強いので返します。

・戦い方例(動画)

VS クエストウォリアー

VS 進化シャーマン

VS ミッドハンター

VS エレメンタルシャーマン

VS マーロックパラディン

VS 翡翠ドルイド

VS 秘策メイジ

VS クエストメイジ

VS フリーズメイジ


 

 

hintパラディン.ver1 S41

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAZ8FCNIE+gbgrAKdtAKFuAK8vQK5wQKDxwILigH7AdwD9AXZrgL/rwKywQKzwQKbwgK4xwLZxwIA

・デッキ特徴

とりあえずいっぱいシナジーを取り込んでみたミドルレンジのパラディンデッキ。
採用したシナジーは以下。

①ダークシャイアの管理官でモローズ、シルバーハント新兵等の各種1/1トークンミニオンに聖盾付与。バーンズから出てきたミニオンにも付与できる
②ウィッカーフレイムや聖盾付与ミニオンを勝鬨の剣で強化
③バーンズでダークシャイアの管理官、モローズ、ウィッカーフレイム、ティリオン、断末魔ミニオン等を召喚
④ヴァインクリーヴァー、ジャングルの遭難者でシルバーハント新兵を一斉召喚し光合のステゴドンで適応
⑤モローズ含めた各種1/1トークンミニオンを太陽の番人タリムで強化。もしくは平等で相手の強ミニオンと相打ち
⑥ンゾスで断末魔ミニオンを復活。バーンズや救済と相性よし

・戦術

シナジーカードが多いのでそれらを上手に用いて勝ちを目指します。
具体的な勝ち筋は2種類。④、⑤によるバーストプラン、もしくはミニオンと武器での削り切りプランです。
どちらにしても盤面をある程度維持する必要があります。

序盤は週末預言者があればそれを打ちます。
3マナカードが多いので2ターン目にボードクリアできると非常に後が楽です。
1ターン目にジャングルの遭難者があれば展開し、水文学者、勝鬨の剣と合わせて盤面を取りに行く動きも強力です。
ウィッカーフレイムは単体で強力なので後攻ならコイン使って2ターン目に召喚する価値があります。

中盤は①、②、③をフル活用して盤面をより強固なものにします。
①、②のシナジーが十分に使えるかどうかは序盤の攻防の結果次第です。
盤面がとられたら平等+聖別orミニオン相打ちでボードクリアします。

終盤は、シナジー④~⑥を狙います。トークンミニオンや断末魔ミニオンをどこまで効果的に使えるかがカギです。

・マリガン

ジャングルの遭難者、週末預言者、水文学者は絶対キープ。
勝鬨の剣、ウィッカーフレイムも強力。特に後攻なら2ターン目に出せるのでキープできます。
クレクレ君、ストーンヒルは弱いですが、ないよりマシなので、高マナカードばかりの場合はキープすることもあります。
あとは相手次第。全体除去の少ない相手ならモローズもありです。

・戦い方例(動画)

VS マーロックパラディン

VS フリーズメイジ


 

 

 

 

 

 

 

エレメンタル沈黙プリーストS40

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
・タールクリーパー
AAECAa0GBMkGhbgC6r8CvsgCDd0E5QSlCfIMqa0CrLQC4b8C0cEC2MECpcICysMCxccCyMcCAA==
・託宣師
AAECAa0GBMkGhbgC6r8CvsgCDd0E5QSlCfIMqa0CrLQC4b8C0cEC1cEC2MECpcICxccCyMcCAA==

・デッキ特徴

沈黙を使った強力なミニオン展開を軸としたミドルレンジデッキ。
各種エレメンタルミニオンが序盤から終盤まで様々な状況への対応力を与えてくれるため、アグロにもコントロールにも十分対抗することができます。
ミニオン中心の構成のため単体除去呪文を外しており、沈黙とブレイズコーラーがその機能を疑似的に担っています。
バーストやダメージ呪文がないので、強力なミニオンで盤面を支配しそのまま押し切ることが主な勝ち筋になります。
全体除去はドラゴンファイアーポーションとホーリーノヴァが1枚ずつ。
影の幻視でこれらを状況によって使い分けることができます。

・戦術

序盤の主役はノースシャイアの聖職者と古代の番人。
特に古代の番人が重要で、これが最速で動ければほとんどデッキに対し盤面を支配することができます。
結晶体の託宣師、光熱のエレメンタル、真言・盾も一定の貢献をしてくれますが、あくまでも序盤の主役は上の2枚です。
タールクリーパーは最速で出せればまずまず強力。光熱のエレメンタルやノースシャイアの聖職者を守る使い方が最も有効です。

中盤では、どでかいレイザーリーフ、さまよう無貌のもの、バーンズが強力。
さまよう無貌のものは単体では機能しないので、これにつなげるためにも序盤の戦いが重要です。
バーンズは基本的に沈黙とともに使います。これによりフローズンクラッシャーを引き当てられれば、ドッペル+進化も真っ青の4ターン目に3/4、8/8の同時召喚で一瞬で勝負を決めることができます。
結晶体の託宣師、光熱のエレメンタル、ライラを引き当てた場合は、基本的には沈黙をかけずにそのまま運用します。

終盤はフローズンクラッシャー、ブレイズコーラー、ライラが主役。
ブレイズコーラはミニオン除去にもフィニッシャーにも使える強力なカードです。
フローズンクラッシャーは、メイジや翡翠ドルイドなど、中盤少し落ちるデッキ相手には非常に強力。10マナまでいけばさまよう無貌のものと一緒に使え、8/8×2体の超展開が可能です。
沈黙呪文や影の幻視は後半余ることがあります。そんな時こそライラの出番です。
不要な呪文を一気に使いきって他の有用なカードを仕入れましょう。
これによりデッキ切れを起こすような戦いにも対応することができます。

・マリガン

マリガンは、古代の番人、どでかいレイザーリーフのどちらか1枚と沈黙、祓い清めのどちらか1枚はキープ。ノースシャイアの聖職者はキープ。結晶体の託宣師、光熱のエレメンタル、タールクリーパー、真言・盾も基本キープです。相手が遅い場合、どでかいレイザーリーフ+さまよう無貌のもの、バーンズ+沈黙も、他のカード次第ではキープできます。

・戦い方例(動画)

VS 翡翠ドルイド(Legend)

VS ランプドルイド(Legend)

VS アグロドルイド(Legend)

VS ミラクルローグ(Legend)

VS 海賊ウォリアー(Legend)

VS 秘策メイジ(Legend)

VS フリーズメイジ(Legend)

VS アグロドルイド2(Legend)

VS クエストウォリアー(Legend)

VS OTKプリースト(Legend)

VS フリーズメイジ2(Legend)


 

ドラゴン沈黙プリーストS40

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAa0GAsUEhbgCDt0E5QSlCfIMqa0CrLQCgrUCursC8LsC4b8C6r8C0cECxccCyccCAA==

・デッキ特徴

プリーストの特徴であるドラゴンと沈黙の強さを最大限引き出したデッキ。
ミニオン中心の構成のため単体除去呪文を外しており、沈黙とドラゴニッド諜報員からの発見がその機能を疑似的に担っています。
バーストやダメージ呪文がないので、強力なミニオンで盤面を支配しそのまま押し切ることが主な勝ち筋になります。
全体除去はドラゴンファイアーポーション、始祖ドレイクと強力な2種類がありますがどちらも重い。よって序盤の攻防が重要になります。

・戦術

序盤の主役はノースシャイアの聖職者、古代の番人とどでかいレイザーリーフ。
特にアグロ相手には古代の番人が重要で、これを最速で動かせるかどうかにかかっています。
これらにカバールのかぎ爪のプリースト、真言・盾を絡めてなんとか相手に対抗します。
ミドル、コントロール相手の場合は古代の番人、レイザーリーフが機能すればほぼほぼそれだけで盤面が支配できるので、いかに逆転を許さず押し切るかを考えていきます。
中盤では、さまよう無貌のもの、ドラコニッド諜報員が強力。
しかし、さまよう無貌のものは単体では機能しないので、これにつなげるためにも序盤の戦いが重要です。
中盤で盤面を五分にできれば、終盤はドラゴンファイアーポーションとドラゴン軍団を駆使して盤面を支配します。
ドラゴン軍団は単体の強さに加え、ドロー力も半端じゃないのでどんどん相打ちを取っていきリソース勝負に持ち込む事もできます。
更にこのデッキにはトリッキーな技として【バーンズ+沈黙】を採用しています。
これが決まれば【ドッペル+進化】のように、ターンの浅いうちに強力なミニオンを複数同時召喚することができます。
特に4ターン目に3/4、4/8等の同時召喚に成功すれば形勢を一気にこちらに持ってくることが可能です。

・マリガン

マリガンは、古代の番人、どでかいレイザーリーフのどちらか1枚と沈黙、祓い清めのどちらか1枚はキープ。ノースシャイアの聖職者はキープ。カバールのかぎ爪のプリースト、真言・盾は使うミニオンがいればキープ。ネザースパイトの歴史家は序盤にはあまり強くないので基本返します。どでかいレイザーリーフがあれば、さまよう無貌のものも場合によってはありです。

・戦い方例(動画)

VS アグロドルイド(Legend)

VS 進化シャーマン(Legend)

VS クエストメイジ(Legend)

VS 翡翠ドルイド(Legend)

VS ミラクルローグ(Legend)

VS コントロールパラディン

VS クエストウォリアー

VS エレメンタルシャーマン

VS シークレットハンター

VS 沈黙プリースト

 

 

 

 

 

 

 

エレメンタル翡翠進化シャーマンS40

【エレメンタル翡翠進化シャーマンS40】の紹介

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAaoIBu0F/gWTCZS9Ava9AvPCAgyBBPUE8Af6qgKgtgKHvALPvALRvAL5vwKbwgLrwgLCwwIA

・デッキ特徴、戦術

ファイアーエレメンタル+炎の舌トーテムによる速攻、ドッペル進化による盤面支配、血の渇きによるバースト、翡翠によるミニオン展開、エレメンタルによる回復、シャーマン固有スペルによる除去、発見によるドロー、ハースストーンにおけるあらゆる要素を備えた万能型デッキ。
翡翠の精霊がエレメンタル化したことで、カリモスの下僕、カリモスが格段に発動させやすくなっています。またカリモスの下僕からは翡翠の精霊が発見できるので翡翠ミニオンの安定性も向上。さらに今回、ハラジールもエレメンタル化したことでこちらもカリモスの下僕から発見が可能に。アグロ相手にはもちろん、メイジ相手にも1枚持っておくと後半の呪文ラッシュへの耐性を高めることができます。
クエストローグがナーフされたのが最大の追い風。シャーマンの除去キャパを唯一簡単に越えてくるデッキがいなくなった事でその強さが確かなものになっています。

・マリガン

マリガンは、ファイアーエレメンタル、翡翠の爪は絶対キープ。アグロ相手には退化、メイルシュトローム、ライトニングストームをキープ。コントロール相手にはマナ潮のトーテム、翡翠の精霊、翡翠の稲妻、場合によってはドッペル進化もキープします。ストーンヒルやサルノスあたりもキープ可能です。

・戦い方例(動画)

VS マーロックパラディン

VS コントロールシャーマン


 

 

 

 

 

 

 

エレメンタル翡翠シャーマン(翡翠の精霊エレメンタル化後)

【エレメンタル翡翠シャーマンS40】の紹介

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAaoIBu0FlL0C9r0Cx8EC88ICl8cCDPUE/gWgtgLdugLmuwKHvALPvALRvAKbwgLCwwLKwwKHxAIA

・デッキ特徴、戦術

翡翠による半無限ミニオン展開、エレメンタルによる挑発と回復、シャーマン固有スペルによる除去、発見によるドロー、ハースストーンにおけるあらゆる要素を高いレベルで備えた万能型デッキ。
翡翠の精霊がエレメンタル化したことで、カリモスの下僕、カリモスが格段に発動させやすくなっています。またカリモスの下僕からは翡翠の精霊が発見できるので翡翠ミニオンの安定性も向上。さらに今回、ハラジールもエレメンタル化したことでこちらもカリモスの下僕から発見が可能に。アグロ相手にはもちろん、メイジ相手にも1枚持っておくと後半の呪文ラッシュへの耐性を高めることができます。
クエストローグがナーフされたのが最大の追い風。シャーマンの除去キャパを唯一簡単に越えてくるデッキがいなくなった事でその強さが確かなものになっています。

・マリガン

マリガンは、アグロ相手には翡翠の爪、退化、メイルシュトローム、ライトニングストーム、タールクリーパーをキープ。コントロール相手には翡翠の爪、翡翠の精霊、翡翠の稲妻あたりをキープします。ストーンヒルやサルノスあたりもキープ可能です。

・戦い方例(動画)

VS 翡翠ドルイド

VS

 

 

 

 

 

 

 

シークレットハンターS40ver2

【シークレットハンターS40ver2】の紹介

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAR8AD6gCtQO7A8cD2QfrB9sJ/gz4sQK5tALEtALquwLkwgKJwwKOwwIA

・デッキ特徴

レジェ無しの低コストデッキ。
デッキタイプとしては完全なるアグロ。海賊ウォリアー、アグロドルイド、翡翠ドルイド、メイジ全般、クエストローグに有利。クエストウォリアー、沈黙プリーストとは互角。進化シャーマンやパラディンなどミドルレンジが強力なデッキには不利になります。
デッキの強みは、現環境最高速を誇る速さ。相手が少しでも立ち遅れれば決定的な差をつけることができます。一方、序盤から盤面を支配されるとほぼ負けます。もし相手が序盤から最高の展開を見せたら「見事だ」をクリックしサクッと次戦に進みましょう。

・戦術

序盤の盤面支配は必須。ここで負けると勝ち目ないので、最高のスタートを狙いに行きます。
このデッキにとっての最高のスタートとは、1ターン目にミニオンを出し、2ターン目にそれをバフし相手ミニオンを除去すること。マリガンではまずそれができる要素を取りに行きます。1ターン目に出したいミニオンは、先攻であれば野良猫orコンゴウインコ、後攻であればやさしいおばあちゃん、ゴラッカ・クローラーです。2ターン目のバフミニオンは、放電レイザーモー、ダイアウルフリーダーです。
次に考えるべきは、1ターン目に上記のミニオンを展開して本当に盤面にミニオンが残せるか、ということ。残せるかどうかは、相手のデッキタイプから予想することになります。例えばメイジ相手ならコンゴウインコでも十分でしょうし、海賊ウォリであれば野良猫でも厳しいかもしれません。ここで十分残せると判断できれば、残りのマリガンでは、中盤以降を考え獣の相棒や猟犬使い等をキープしたいですし、厳しいと判断すれば、さらに盤面を取りに行くカードを残す必要があります。
うまく盤面をとれれば、3,4ターンはさらにその盤面を強固にしに行きます。ここでは、獣の相棒や猟犬使い、イーグルホーンボウが強力です。
盤面が支配できれば5,6ターン目には10点以上のダメージが叩き出せることが多いです。ここから先は盤面無視で敵のフェイスに殺到します。いったん追い込めば殺しの命令、猟犬を放て、ヒロパを用いた終盤の力はあらゆるデッキの中でも随一です。
逆に盤面支配までは至らずとも、互角レベルであれば、ビタータイド・ヒドラ、サバンナ・ハイメインが最後の勝つチャンスを与えてくれます。とはいえ、後半は多くのデッキにパワー負けするので、これらの重量級ミニオンは切り札で、なしで詰め切れそうな場合は、ヒロパ等を優先して使用します。
秘策について、へびの罠は序盤の盤面取りに使うと強力で、帽子から猫は中盤ダメージを与えに行くときに重宝します。秘策のいいところは盤面を支配されているときでも展開できたり、AoEを食らった後にミニオンを残せること。理想は、覆面の女ハンターやイーグルホーンボウと合わせて使うことですが、これらは単体でも十分強力なので最適な場面で惜しみなく使うことが重要です。

・戦い方例(動画)

VS 沈黙プリースト

VS パラディン

シークレットハンターS40

【シークレットハンターS40】の紹介

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAR8CxLQCr8ICDqgCtQPHA9kH6wfbCe0J/gz4sQK5tALquwLkwgKJwwKOwwIA

・デッキ特徴

レジェ無しの低コストデッキ。
デッキタイプとしては完全なるアグロ。海賊ウォリアー、アグロドルイド、翡翠ドルイド、メイジ全般、クエストローグに有利。クエストウォリアー、沈黙プリーストとは互角。進化シャーマンやパラディンなどミドルレンジが強力なデッキには不利になります。
デッキの強みは、現環境最高速を誇る速さ。相手が少しでも立ち遅れれば決定的な差をつけることができます。一方、序盤から盤面を支配されるとほぼ負けます。もし相手が序盤から最高の展開を見せたら「見事だ」をクリックしサクッと次戦に進みましょう。

・戦術

序盤の盤面支配は必須。ここで負けると勝ち目ないので、最高のスタートを狙いに行きます。
このデッキにとっての最高のスタートとは、1ターン目にミニオンを出し、2ターン目にそれをバフし相手ミニオンを除去すること。マリガンではまずそれができる要素を取りに行きます。1ターン目に出したいミニオンは、先攻であれば野良猫orコンゴウインコ、後攻であればやさしいおばあちゃん、ゴラッカ・クローラーです。2ターン目のバフミニオンは、放電レイザーモー、ダイアウルフリーダーです。
次に考えるべきは、1ターン目に上記のミニオンを展開して本当に盤面にミニオンが残せるか、ということ。残せるかどうかは、相手のデッキタイプから予想することになります。例えばメイジ相手ならコンゴウインコでも十分でしょうし、海賊ウォリであれば野良猫でも厳しいかもしれません。ここで十分残せると判断できれば、残りのマリガンでは、中盤以降を考え獣の相棒や猟犬使い等をキープしたいですし、厳しいと判断すれば、さらに盤面を取りに行くカードを残す必要があります。
うまく盤面をとれれば、3,4ターンはさらにその盤面を強固にしに行きます。ここでは、獣の相棒や猟犬使い、イーグルホーンボウが強力です。
盤面が支配できれば5,6ターン目には10点以上のダメージが叩き出せることが多いです。ここから先は盤面無視で敵のフェイスに殺到します。いったん追い込めば殺しの命令、猟犬を放て、ヒロパを用いた終盤の力はあらゆるデッキの中でも随一です。
逆に盤面支配までは至らずとも、互角レベルであれば、ビタータイド・ヒドラ、サバンナ・ハイメインが最後の勝つチャンスを与えてくれます。とはいえ、後半は多くのデッキにパワー負けするので、これらの重量級ミニオンは切り札で、なしで詰め切れそうな場合は、ヒロパ等を優先して使用します。
秘策について、へびの罠は序盤の盤面取りに使うと強力で、帽子から猫は中盤ダメージを与えに行くときに重宝します。秘策のいいところは盤面を支配されているときでも展開できたり、AoEを食らった後にミニオンを残せること。理想は、覆面の女ハンターやイーグルホーンボウと合わせて使うことですが、これらは単体でも十分強力なので最適な場面で惜しみなく使うことが重要です。

・戦い方例(動画)

VS クエストローグ(ナーフ前)

VS 海賊ウォリアー

VS フリーズメイジ

VS 翡翠ドルイド

VS アグロドルイド

 

 

&nbsp

クエスト海賊ウォリアー

【クエスト海賊ウォリアー】の紹介

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAQcES7myApG8AtPDAg0ckQOOBe4G5wfSrgKCsAKIsAK0tAKbwgLKwwKixwLJxwIA

・デッキ特徴

よくよく考えたらクエスト報酬はかなり攻撃的だからデッキ自体も攻撃的構成もありかも?との発想で組まれたクエスト海賊ウォリアー。このデッキはただの海賊ウォリとクエストウォリの中間ではありません。海賊やコルクロンの精鋭、そして泡を吹く狂戦士という攻撃のエースを挑発ミニオンで守ることができ、このシナジーが両者とは異なる強みを与えてくれます。

・戦術

1,2ターン目は一等航海士、戦斧、ブラッドセイルの略奪者で盤面を取りに行きます。除去の少ないこのデッキでは出だしは重要。一等航海士はクエストよりも優先して展開します。
相手にミニオンがいなければ気取り屋も出してOK。
3ターン目はタールクリーパー、ストーンヒルを展開。ブラッドセイルもシナジーが無くても他に出せるミニオンが無ければ迷わず展開。泡を吹く狂戦士はエースなので除去られそうな場合は温存します。
4ターン目はブラッドフーフが強力。その他、武器があれば悪辣なる海賊も強力です。
5ターン目はダイアホーンが強力ですが、泡を吹く狂戦士と気取り屋を同時に展開する動きも強力。
6ターン目以降は相手のライフ、盤面の勢力図、手札、クエスト達成度等を常にみながら、一気に攻め切るか、しのいでクエスト達成を狙いラグナロス砲に託すかを判断します。

・マリガン

マリガンは、クエスト、一等航海士、戦斧、ブラッドセイルの略奪者は絶対キープ。タールクリーパー、ストーンヒル、気取り屋もキープできます。ブラッドセイルの狂信者、悪辣なる海賊はシナジーが期待できればキープ。相手が遅いデッキの場合は、泡を吹く狂戦士、コルクロンの精鋭もキープすることもあります。

・戦い方例(動画)

VS ミラクルローグ

VS 海賊ウォリアー

VS コントロールメイジ

VS アグロドルイド
VS 進化シャーマン

 

 

 

 

 

 

 

ライトニング型・ドッペル進化シャーマン

【ライトニング型・ドッペル進化シャーマン】の紹介

→基本型ドッペル進化シャーマンはこちらhttp://walking-kyoto.sub.jp/hearthstone/2017/05/08/170506shaman/

→ドッペル進化の期待値はこちらhttp://walking-kyoto.sub.jp/hearthstone/2017/05/12/doppelevolve/

・デッキレシピ&デッキコード(*Dekki : https://dekki.com/ja/)

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【デッキコード】
AAECAaoICO0F/gWTCfeqAvuqApS9Ava9ApHBAgv5A4EE9QTwB/qqAqC2Aoe8AtG8Avm/ApvCAuvCAgA=

・デッキ特徴、戦術

主な勝ち筋は、基本型の進化シャーマン同様、ドッペル+進化による盤面制圧からの寄り切り、トークンミニオン展開+血の渇きバーストです。特徴は、対応力の高さ。とにかく苦手な相手が少ないので、マッチアップで嫌な相手に当たりストレス、ということがほとんどないです。

基本型との戦い方の違いはフィニッシュまでのコンセプト。
基本型は、1マナからきっちりミニオンを展開し盤面を一度も相手に渡さずそのまま最後まで押し切る設計。血の渇きが二枚あるのでいいスタートをきれば手が付けられない強さになりますが、1マナミニオンが初手でこないと盤面を支配され、そのままずるずると負けに至るケースが多々あります。
それに対し本デッキは、海賊とマーロックトーテムといった1,2マナの主力ミニオンを外し、代わりに、ライトニングボルト、ライトニングストーム、サルノスといった盤面をとり返せるカードを採用していることが特徴。これにより爆発力は基本型に劣りますが安定性は向上しています。海賊、マーロックは現環境ではよく蟹に引っかかるのでその意味でも安定しているといえます。
とはいえ、6,7ターンまで強力な動きができないデッキは翡翠ドルイド、クエストローグのカモなので、これらのデッキ対策に炎まとう無貌のものを1枚採用しています。
またライトニングボルトは、血の渇きで少し足りない場合や、フリーズメイジやクエストローグのように後半ミニオンで攻撃させてもらえないデッキ相手にはフィニッシャーとしても使えます。

マリガンでは、1,2マナミニオン、翡翠の爪は基本キープ。
後攻、もしくは1,2マナミニオンがない場合、アグロ相手ではいったん受けに回ることを想定し、メイルシュトローム、退化、ライトニングストーム(場合によってはサルノス)をキープ、コントロール相手にはマナ潮トーテム、炎まとう無貌のものををキープします。

・戦い方例(動画)

VS フリーズメイジ(7月)

VS ミラクルローグ(7月)

VS エレメンタルシャーマン(6月)

VS ミドルパラディン(6月)

VS ミッドハンター(6月)

VS マーロックパラディン(6月)

VS 翡翠ドルイド(6月)

VS 進化シャーマン(6月)

VS クエストローグ(6月)

VS 翡翠ドルイド2(6月)